巷の英語(海外編)

The Flamboyant WriterOscar Wilde の肖像、あくまでもflamboyantだ。
Dublinにて

Oscar Wilde lived hereDublinにて

keys cut「合鍵作ります」といったところか。
次の“BOOKS BOUGHT”と同じ構文。
Dublinにて

古本買い取り (London)「古本買います」
“We buy used books”より簡潔だ。
Londonにて

DSCF3634「健康第一」、Dublinにて

Ha'penny Bridgeha’penny = halfpenny。
halfpennyを正しく読めるNSがどれほどいるだろうか。
twopenceも同様。
Dublinにて

Valley of the windAyers Rock, Australia
「風の谷のナウシカ」の舞台はここをモデルにしたと言われる。

Indulge yourselfAyers Rockにて

sushi-go-around, Bondi BeachSydneyの回転寿司屋

Stand behind the yellow line「(~の)内側に」は “behind”

Nightsafe area同じプラットフォームにて

No one thinks big of you「誰も偉いなんて思わないわよ」
Sydneyにて

opening august“in”の無い方が簡潔でインパクトがある。
Sydneyにて

Father's day in Australia父の日は国によってまちまちである。母の日も。
Sydneyにて

KobiashiSydneyにて、“小林”が訛ったもの。
30年前、ロサンゼルス五輪で金メダルをとった山下泰裕五段(現八段)を報じる英ガーディアン紙が“Yamashta”と表記していた。なるほど、-shi-の“i”を省くことでヤマしータ」とならず、-ma-に強勢が置かれ、日本語に近い響きになる。

hokka hokka sushiほっかほかの寿司はあまりinvitingではないが...
Sydneyにて

Design your own saladSydneyにて
DYO salad = Design your own salad.

eat or be eatenSydneyにて

CIMG0732Sydneyにて

CIMG0733Sydneyにて

photo sent by George (Jan. 2015)Westminster, London。
誤りを正してみよう。

Men Have G-spots too. (London)そうだったのか!

Lift (London)Londonにて

CIMG1259Londonにて

CIMG1140Londonにて

Early Bird (NY)さしずめ日本語の「モーニングサービス」か。
(“モーニングサービス”は中京圏に盛んな喫茶店の風習)

NY construction graffitiNYにて

Haart is where your home isイギリス人は言葉遊びがお好き。
Cambridgeにて。

London Tubeこれも言葉遊び。
Londonの地下鉄にて

CIMG2089London、Tooting Broadwayにある果物屋。

Lick'n Chick'n (London)Londonにて

BA (London)イギリス人は掛け言葉がお好き。

London (2)Londonにて

Cairns (2)オーストラリア人も言葉遊びがお好き。
Cairnsにて

Cairns (3)Cairnsにて

Surfish cafeSydneyにて

something fishySydneyにて

flutterbysSydneyにて

sejuicedオーストラリア人は駄洒落がお好き。
Sydneyにて

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